マンガ大賞2026二次ノミネート作品、発表!!
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『妹は知っている』
雁木万里
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『おかえり水平線』
渡部大羊
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『怪獣を解剖する』
サイトウマド
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『サンキューピッチ』
住吉 九
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『邪神の弁当屋さん』
イシコ
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『「壇蜜」』
清野とおる
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『友達だった人 絹田みや作品集』
絹田みや
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『人喰いマンションと大家のメゾン』
あきま、田中空
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『本なら売るほど』
児島青
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『魔男のイチ』
宇佐崎しろ、西修
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『RIOT』
塚田ゆうた
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『路傍のフジイ』
鍋倉夫
マンガ大賞2026一次選考作品リスト
マンガ大賞2026は、2025年1月1日から12月31日までに単行本が発売された作品のうち、最大巻数が8巻までのマンガ作品(過去にマンガ大賞を受賞した作品は除く)から、一選考員が最大5作品に投票し、得票数上位10(同率順位含む)作品を二次ノミネート作品としています。なお選考対象には電子書籍(最大巻数が8巻相当までの作品)も含みます。
一次選考時に投票のあった全作品をご紹介!
(各作品への選考員コメントは、今後随時更新していきます)