選考作品へのおすすめコメント
マンガ大賞2026一次選考作品

『来見沢善彦の愚行』ときわ四葩

  • 「かなり無理筋な展開ながら、昭和レトロの牧歌的?な時代に舞台を設定することで、『何となく許せてしまう構造』になっている所がニクい。これからどう物語が進むのかは予測がつかないが、願わくばハッピーエンドであって欲しいと思う。」

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