「昨年開催された「ルーヴルNo.9」展は、パリのルーヴル美術館をマンガで表現するという試みで、フランスはもちろん、日本の漫画家さんも参加し、素敵な作品を見せていただきました。「ルーヴルの猫」はその作品の一つ。あのルーヴル美術館に住み着いた猫と従業員たちとのひそかな共生、50年前に行方不明となった少女の行方。マンガというより芸術作品の一つのような装丁、奇想天外ながらも洗練されたストーリー、不思議な魅力を持つ猫たち。大人も読める「第九芸術」です。」
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マンガ大賞2026ロゴデータ(PDF)
2026/4/1(水)~6/14(日) 八重洲ブックセンター 宇都宮パセオ店 2026/6/22(月)~9/6(日) 金海堂 イオン隼人国分店 2026/9/14(月)~11/22(日) 三省堂書店海老名店 2026/11/30(月)~2027/2/14(日) 有隣堂厚木店
大賞から第一次選考までの作品に対する選考員によるコメントが読めます。ぜひご覧ください。
マンガ大賞2026コメント集(PDF)