選考作品へおすすめコメント

マンガ大賞2018一次選考作品

『さんかく窓の外側は夜』ヤマシタ トモコ


さんかく窓の外側は夜 (5) (クロフネコミックス)

「具体的に何が怖いのかうまく説明できないような、別に霊感が無くても「なんだか嫌だな」みたいなボンヤリとした違和感。絶対に踏み込みたくない領域を隙間から覗き見しているようなドキドキとゾワゾワがたまりません。」

「少しずつ色んなことがわかって繋がってきました。ずっとざわざわして恐い。でも恐いけどその先が見たい。」