選考作品へおすすめコメント

マンガ大賞2014一次選考作品

『暗殺教室』松井 優征


暗殺教室 7 (ジャンプコミックス)

「一年目に比べかなり認知はあがりましたが・・・。まだまだこの作品が正統な評価を受けているとは思われません。もっと伸びる!!!こんなびっくりするような設定のマンガ見たこと無い・・・。」

「だんだんほのぼのとした話が増えてきたが落ちをどういう方向にもっていくのかが楽しみ。」

「2013年はやっぱコレでいいんじゃないでしょうか?「暗殺」という不穏な言葉を前面に押し出しつつも、楽しく学園ドラマをやっている点に好感。また実際のケンカだのイジメだの、もちろん本当の暗殺だのに使えるテクニックなどはいっさい紹介していないバランス感覚も良い。」

「でぃすいず、MA・N・GA☆ノーストレスで読めます。6巻までこのペース、すごいな、と思いますです。」

「こんな設定は現実的には起こりえない。ってかこの無敵の先生は一体何者だ?そもそも生物なのか?マンガって、こういう非現実的な設定が出来るところもイイ。さて、事実上無敵の相手をどうやって倒すか。今後の展開に期待。」

「少年ジャンプらしい。読後感が爽やか。」