選考作品へおすすめコメント

マンガ大賞2012一次選考作品

『修羅の門 第弐門』川原正敏


「ずっと待ってました。続きが始まるのがいつかと、時々読み返しながら。九十九が帰ってきた瞬間読んでる気持ちが当時に戻りました。もう、九十九が「刻」のほうに出てしまうんじゃないかとハラハラ。そして、これも読んでいて楽しみなのですが、作者のあとがきです。本編を読んだ後にこれを読むのがずっと楽しみ。とこまでも続いて欲しい漫画の一つです。」

「14 年待っていました。作者の前作「海皇紀」も十分面白かったのですが、やはり「修羅の門」の続きが読みたかった!新章はまだまだ謎が明かされていませんが、この漫画の闘いはやはりアツイ!」