選考作品へおすすめコメント

マンガ大賞2018一次選考作品

『眼鏡橋華子の見立て』松本 救助


眼鏡橋華子の見立て(1) (モーニング KC)

「実在のブランド眼鏡をとりあげつつ、その人にあった眼鏡とは何かをちょっと良い話も織り交ぜつつ突き詰めていく。そんな羊の皮をかぶった超絶眼鏡フェチ漫画です。いろんな人に読んでいただきたいのですが、眼鏡が似合わないと敬遠してきた方に特にお勧めしたいところです。何故なら、あなたはあなたに似合う眼鏡に未だ出会っていないだけですから。」